県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想

2015年11月11日

県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想

  盛岡広域振興局管内3市5町(盛岡市、八幡平市、滝沢市、雫石町、葛巻町、岩手町、紫波町、矢巾町)と一部事務組合6団体(盛岡北部行政事務組合、紫波・稗貫衛生処理組合、岩手・玉山環境組合、盛岡・紫波地区環境施設組合、盛岡地区衛生処理組合、滝沢・雫石環境組合)で構成する「県央ブロックごみ・し尿処理広域化推進協議会」では、効率的なごみ処理や環境負荷の低減、サーマルリサイクルの推進による循環型社会の形成を目指すととともに、岩手県ごみ処理広域化計画等を踏まえた将来の廃棄物処理の基本的な方向性等の検討を行い、さらに、パブリックコメント及び住民説明会等での意見を踏まえ「県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想」を平成27年1月に策定しましたが.。
  しかしその後、経費の振り分けが統一的な基準で行われていなかったことなどが判明したことから、経費の精査に伴い構想の一部を修正しました。

 

添付ファイル

県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想(一部修正後)
県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想(一部修正後)[概要]
県央ブロックごみ・し尿処理広域化基本構想(一部修正後)[リーフレット]

 

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